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CDのコレクションがずらり並ぶオープンラックは長さ9m!空間の奥行き演出にもなっています。

独特の表情をしたドアは、木製ドアを「アイアン塗料」で仕上げたもの。ちょっと懐かしさのある色味に仕上げた有孔ボードと相まって、適度なラフ感。

キッチンと寝室の間の壁には丸窓が空いていて、顔を合わせてコミュニケーションできます。寝室は小上がりの床下を収納にして収納量をUP。

天井高さ約245cmのマンション。布団を敷いたロフトは床面から天井まで約100cm、下のクローゼットは天井高さ125cm。梁が間仕切り代わりになっているももユニーク。

梁下ギリギリまで、柱ギリギリまで棚をつくると圧迫感が出そうなところを、少し余白を残して抜け感を演出しています。差し色も効いてる!

ロールスクリーンで見た目すっきりな窓辺は、隅っこにつくった土間コーナーもポイント。上のハンガーパイプにはグリーンを飾ったり、室内干しにも使えます。

マンションの住戸ドアを開けると、広がるのは広い土間空間。玄関であり、趣味の部屋であり。用途多彩な土間空間は、暮らし方を広げます。

収集した雑貨や本、グリーンなど、実は置きたいものがいっぱいあるリビングダイニング。こんな壁面収納があったら、飾りがいがありそうです。

間仕切りを兼ねた収納は、将来の間取り変更に対応できるよう、床を壊さずに取り払えるように作られています。

本棚を並べれば「廊下」が「書斎」に。憧れの壁一面の本棚も、こんな方法なら実現しやすそう。

収納上手への道は収納づくりから。そんなことを思わせるIKEAの収納システムを使ったクローゼット。

天井に取り付けたハンガーパイプが、室内干しにタオル掛けに、スチームアイロン掛けにと、何かと便利そう。

既製品の本棚もあるけれど、好きな板と好みの棚受けで、オンリーワンの本棚を作るのも楽しい。

足場板の古材と鉄の棚受けは黄金タッグ。こんな壁なら、靴が増えても棚の増設がカンタンですね。

「和室も欲しい」というニーズ、特に戸建てでは多いと思うんですが、このお宅のような「フローリングに置き畳」という方法は部屋の使い方の自由度が上がってオススメです。

タイルを貼った窓台。 こんな風に仕上げにひと工夫すると、窓辺が飾りがいのある空間に変わります。

背板のない棚を窓の前に。明かりは取れるし、棚の印象も軽やかです。

ロフトに畳。ずっとこもっていたくなるようなくつろぎスペース。

ペントハウス感満載のリノベーション・ルーム。鉄骨で組んだロフトが秘密基地感をUP。

壁に貼っているのは、レンガをスライスしてタイル状にした「スライスレンガ」。レンガ造りの建物のような風情が出てます。

手作り感のあるチョコレート色のタイルが、ステンレスのキッチンにぬくもりをプラス。手前にある、古材で作ったカウンターもいい感じ。

コンクリートの梁にアンカーを打ち込んで、家の中でブランコ!支柱と板でできた本棚もハシゴのようで、なんだか遊び場みたいなリビングです。

デスクと棚が一体になった造作家具で空間を仕切る。コンセントや照明も設置されていています。

斜めのラインで玄関土間と床を切り替え。パーケットフローリングのパターンとの連動を感じさせるデザイン。姿見が部屋の反対側まで映し、部屋を広く見せます。

棚板の位置を変えたり増やしたりできる可動収納棚は、靴が増えても安心。大きな姿見は写り込みで空間に広がりを出す効果も。

ノーマルなイメージの100角白タイルも、馬目地貼り&目地色をグレーにするとひと味違った雰囲気に。鉄の棚受けやハンガーバーもよく似合っています。

業務用シンクや作業台を組み合わせたキッチン。背面のオープンラックはハンガーバーを滑り落ち防止に使っています。

手仕事感あるモルタルキッチンと、シャープなステンレス製作業台のバランスが小気味いい。

CDやオーディオがぴったり収まるリビング収納と壁面の余白の残し方が秀逸!

フレームと天板のみのキッチンに、合板の棚。背景となる壁にはシックなタイルを貼って、適度にカジュアルなキッチンに仕上げています。

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