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木製室内窓の先にあるのはキッチン。 空間に抜け感をつくるだけでなく、壁のアクセントにもなっています。

天井に取り付けたハンガーパイプは、下に家具も置けるし、ちょっと掛けができて便利そう。

「和室も欲しい」というニーズ、特に戸建てでは多いと思うんですが、このお宅のような「フローリングに置き畳」という方法は部屋の使い方の自由度が上がってオススメです。

壁に貼っているのは、レンガをスライスしてタイル状にした「スライスレンガ」。レンガ造りの建物のような風情が出てます。

三角屋根がつくる陰影が美しい壁と天井は塗装仕上げ。わずかにグレーがかった白で、落ち着いた雰囲気に仕上げています。

コンクリートの躯体をあえて一部見せてアクセントに。ハンガーバーをピクチャーレールのように使うアイデアがユニーク!

クローゼットの上部に注目。収納場所に困りがちな帽子も、これならホコリかぶりを防ぎつつ収納できます。

ロフトに畳。ずっとこもっていたくなるようなくつろぎスペース。

絵を飾ったりフラッグを付けたり。合板の壁は、気負いなくカスタマイズができそう。

アメリカ製のタンブラスイッチと陶器のプレート。こうしたディテールへのこだわりが、インテリアの完成度を上げます。

予算300万円でリノベした約90平米のワンルーム。スケルトン天井のガランとした空間は、それだけでもクール。

スチールアングルに金網を取り付けて引き戸に。モノを掛けることもできますね。

視線が抜けるから空間を広く感じるし、光も気配も届く室内窓。寝室や子供部屋との間仕切りにグッド。

押入を改造して、こんな風な「見せる収納」を作ってもいいかも。左側の低い位置の棚は、飾り棚にもデスクにも使えそう。

板幅が不揃いなのが、かえって自然の木を感じさせます。たっぷりロングコードで天井から吊るした照明も面白い。

床に貼ったのは足場板。壁や天井はプレーンな塗装仕上げだけど、床に特徴を出して部屋を魅力的に見せるテク。

ベッド部分の床仕上げはカーペット。間仕切りを作らずに、こんな方法でゾーニングするのもアリ。

造作した木のカーテンレール。さりげない部分に見えて、窓辺の雰囲気づくりを大きく担う存在。

寝て良し座って良しな畳ベンチ。畳一枚の値段は安ければ10000円以下だから、台を自作すればすごくリーズナブルに作れちゃいます。

階段下にベッドを配置してスペースを有効活用。屋根裏的気分が味わえそうです。

壁一面に貼っているのは足場板。エキゾチックなインテリアにも合うんです。

部屋に土間があると、空間の使い道が広がりそう。こちらの部屋の土間は壁に沿って玄関まで続いています。

チェッカー床とルーバー扉が成すトラッドな雰囲気を、ボンド跡を残したコンクリート壁がいい感じに着崩してくれてますね。

照明の複数使い&ドライフラワーのスタイリングが素敵です。工事不要で取り付けられる配線レールは、照明コーディネートの幅が広がりますね。

備え付けのカウンターデスクは、デスクやドレッサーを置くよりも足元がすっきりして、空間も広く使えそう。

ペントハウス感満載のリノベーション・ルーム。鉄骨で組んだロフトが秘密基地感をUP。

コンクリートブロックをプランター代わりに!さらにロープを上部へ張って、蔦系のグリーンを育ててしまうアイデア。

縦に貼ったタイル(縦芋目地貼りと言います)と、横に互い違いに貼ったタイル(馬目地貼りと言います)の組み合わせがユニーク。

LDKの隣に和室。小上がり上なら腰掛けやすく、目線高さも揃います。

梁はそのままでも、天井板をとるだけで抜け感が出る。梁に布やグリーンを掛けても良さそう。

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