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テーブルの横の壁に貼られているのは、薄くスライスした足場板。薄い板なら接着剤で貼れるので、DIYでトライできる。

壁の仕上げの変化でLDKをゾーニング。一室空間でも場所ごとに異なる雰囲気にできる。

新島にある宿の一室。こんなベッドならDIYでトライできそう。

ミッドセンチュリー感たっぷりの石貼りの壁。

棚の一部がカウンターデスクに。こんな壁面型書斎、我が家にほしい。

フローリングや家具など、木の温もりを感じる空間。ポイントは壁!ベージュの織物クロスを選んで、落ち着きのある雰囲気に。

ミッドセンチュリーとインダストリアルがミックスした世界観。スチール脚のテーブルが、重厚な素材感の空間にマッチ。

艶ありの黒タイルを、床と壁で形を変えて空間にメリハリを。湿気がこもりがちなサニタリーはルーバー建具が有効です。

ナラのヘリンボーンフローリング、コンクリートブロックやモザイクタイルの壁、スチールの建具に家具。重厚な素材は空間に落ち着きをもたらします。

ベンチ兼収納で、LDKと畳スペースをゾーニング。可動式にしても良さそうですね。

リビングにはソファ、じゃなくて、こんなベンチを造っておくのもいいかも。サイドテーブルも収納も兼ねる多機能さ。

一畳だけの小上がり。登るための段はベンチに。ソファやセカンドベッド感覚で使えますね。昼寝コーナー決定!一畳サイズ・収納ベンチ付き・本棚付きで35万円で造作。

テーブルの天板は、床にも使っているフローリング材!チェアとスツールは既製品だけど、カラフルな塗り分けでオリジナルなアイテムに。

使い方に合わせて移動したり向きが変えられる畳のベンチ!制作費は畳代抜きで1台約7万円だったそう。

しまう、飾る、読む、見る、書く。いろんなことが全部できちゃうリビング一体型ワークスペース。

乱尺貼りとヘリンボーン貼りのミックス。床の仕上げで場の雰囲気が変わって面白い。

使い勝手を自分でカスタマイズできる、造り付け収納なしのシンプルステンレスキッチン。

土間ダイニングと小上がり風のリビング。現代風のシンプルな家なのに、昔の家を思わせる構成なのが面白い。

キッチンを囲むテーブルは、組み合わせると大テーブルにできる便利な仕様。たくさん吊るしたエジソン球がレトロ。

床から木!? 掘りごたつがあった部分を利用して鉢植えを入れた小さな「坪庭」。

障子は目隠しや断熱に有効なアイテム。この家では和の雰囲気づくりに一役買っています。

アンティークの和建具が部屋のインテリアのキーポイントに。建具の存在感は意外と大きい。

寝て良し座って良しな畳ベンチ。畳一枚の値段は安ければ10000円以下だから、台を自作すればすごくリーズナブルに作れちゃいます。

いろんな使い方ができそうな畳ベンチ。寝転がれるサイズなのがいいですね。

押入の襖を外してワークスペースに。古い団地の間取りの名残が感じられて面白い。

大きなテーブルにみんなのアイデアを載せて打合せ。壁の白い部分はホワイトボードになっている。

小上がりのような幅広ベンチ。鉄製の脚は工事現場のバリケードのような形になっていて、鉄工所にオーダーして1万円くらいで作ってもらったそう。

既存の天井仕上げを撤去すると、こんなに天井が高くなることもあるんです。

木製パレットインテリアのアイデア。市販のテーブル脚と組み合わせてオリジナルテーブルにしちゃってます。

エスニックカラーの壁とテラコッタタイル風の床、アジアンな家具でリゾート風。

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