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胸ぐらいの高さの収納で部屋をゆるやかに仕切る。

フロアに段差があるのは、部屋の奥からでも窓からの見晴らしを楽しむため。

収納上手に見える収納計画のコツは、「見せる」と「隠す」のバランス。

古材で仕上げた収納が出迎える玄関。

引き出しと扉でデザインが異なる取っ手を付けて遊んでみる。

リビングボードの背面にポップな壁紙。背景が賑やかだと、モノを置いても雑多な感じになりにくい。

足元を浮かせたリビングボードは、部屋が広く見える・掃除しやすいの二重のメリット。上部はプロジェクター投影スペース。

収納扉の通気口。蜂の巣みたいな幾何学パターンが壁紙の模様とリンク。

通風口がついた木の収納扉がロッカーみたい。

有孔ボードのドットが棚のアクセントに。黒い引き戸の部分は黒板塗装が施されています。

部屋に対してフローリングを斜めに貼る。空間に奥行きと変化が生まれます。

石やアイアン。ハードだけど無垢な素材たちは、木との相性グッド。

玄関収納のツマミのデザイン&レイアウトにセンスを感じます。

ボックス型のオープンラックは、趣味のものを飾りたくなる。下の収納の引き戸は裏がイエローで気分で模様替えできる仕様。

こんな差し色の取り入れ方も面白い。ちょっとピエト・モンドリアンぽい?

収納棚、と思いきや、引き戸!? 奥にはクローゼットが潜んでいます。

木製の内窓で、窓辺と室内に一体感。型板ガラス入りなのでカーテン要らず。もちろん断熱効果も。

インダストリーな照明が目を引きます。

ヴィンテージ感たっぷりの板貼り収納は既存。良いものは活かす!がリノベの基本。

部屋のような通路のような。木のトンネルはリビングとダイニングをつなぐもうひとつの場。

モールディングにパーケットといったクラシックな要素も、シャープな空間に合わせるとモダンに。

折り上げ天井とモールディングを施した壁(実は引戸)でクラシカルな雰囲気。

壁の色に合わせた収納。部屋を圧迫しない控えめな存在感です。

下駄箱の扉に古材を貼ってイメチェン。薄い板なら両面テープで貼ることもできそうです。

合板張りの壁がアトリエ風。棚はアンティークの棚受けを使って自作。

色と素材とモノをミキシング!カウンターの黒が空間をぎゅっとまとめています。

造り付けしたカップボード。三角形の棚部分が空間との一体感をより高めています。

路地のような玄関。外っぽいからか、広く感じますね。

収納が並んだ通路のような空間。着替えの時はクローゼットに、デスクに座れば書斎に早変わり。

存在感のある取っ手を付ければ、ただの収納扉も違って見える。

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