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使われているタイルは「二丁掛」と呼ばれるサイズ。横長のプロポーションが空間をのびのび見せてくれます。

ツヤ感のある白タイルがサブウェイタイル風。黒目地でキリっとした印象に。

洗濯機の上にも台と収納を作って、スペースを有効活用。

濃色と淡色のメリハリが効いた素材使いが秀逸!それぞれの素材で質感が異なるのも、空間の彩りに。

ブリックタイル貼りの通路はどこか街路のような雰囲気。

キッチンを覆う壁に羽目板張りしたのは、アメリカの工場で100年以上使い込まれてきたというフローリング。

赤みがかったカリンのヘリンボーンフローリングが鮮やか。黒い天井とのバランスがいいですね。

大谷石や焼き物感のあるタイル。味わいのある素材が出迎えるエントランスは、帰宅するたびほっとしそう。

モザイクタイルもいいですが、ボーダータイルもシックな空間がつくれておすすめ。

「四半目地」と呼ばれる、タイルを45度に貼る仕上げ方。エレガントな雰囲気ですね。

艶のある黒のモザイクタイルと馬目地貼りの小口タイルのコンビがシック。木製のカウンターがワンポイント。

斜めに貼られた大ぶりなタイルが印象的。こうした貼り方は「四半目地」というそう。

パイプ継手「キークランプ」があれば、ただのパイプ管もハンガーパイプに早変わり。

白タイルにグレーの目地は空間がキリっとします。

ミッドセンチュリーとインダストリアルがミックスした世界観。スチール脚のテーブルが、重厚な素材感の空間にマッチ。

キッチン小物が映える、タイル壁を背景にしたシェルフ。コンパネを下地にしてタイルを貼り、タイルに下穴を開けてから棚を取り付けたそう。

艶ありの黒タイルを、床と壁で形を変えて空間にメリハリを。湿気がこもりがちなサニタリーはルーバー建具が有効です。

ナラのヘリンボーンフローリング、コンクリートブロックやモザイクタイルの壁、スチールの建具に家具。重厚な素材は空間に落ち着きをもたらします。

バス・トイレ一体のサニタリーは、ホテルライクに仕上げて心地いい空間に。クラシカルなデザインの機器に、艶ありの黒タイルがよく合います。

ピンク色とオリーブ色って合うんですね! 壁のモザイクタイルもアクセントに。小空間なら、こんな派手な色も取り入れやすい。

オリーブ色の塗装壁とタイルのコンビネーションがグッド。異素材の同色使いは、さりげないアクセントになる。

壁もキッチンも足場板の古材貼り仕上げ。イエローの壁とネイビーのタイルの差し色が効いてます。

ステンレスと足場板の古材のラフな雰囲気に、白タイルでカッチリ感をプラス。

まるでヨーロッパのホテルのサニタリーのよう。ポイントは、ペデスタル型の洗面台とサブウェイタイル。

壁の一部にライン状に貼ったモザイクタイルがアクセント。

手作り感のあるチョコレート色のタイルが、ステンレスのキッチンにぬくもりをプラス。手前にある、古材で作ったカウンターもいい感じ。

ステンレスと白いタイル。そのままだったらシンプル過ぎるけど、木の天板があたたかみのあるキッチンに。食器棚もステンレスでお揃い。

色違いのタイルをあえて不規則に並べているのが、手作り感あってかわいい!

テーパー取り(面取り)された白タイルがクラシカルな雰囲気。全面に貼るのもいいけれど、空間の下半分だけというのもいいですね。

ミニマリズムを感じるシナ合板仕上げのキッチン。ちょっとミッドセンチュリーっぽい。

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