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四角くくり抜かれた白壁、コンクリートの壁天井、鏡面仕上げされた窓辺。アートと名作家具に囲まれて暮らすことをテーマにつくられた、ギャラリーのような空間。

自転車も置ける広さがある土間の玄関。左の壁に設けた室内窓も、開放的な玄関づくりに貢献。

ソファ背後の部屋は書斎。大きな室内窓で間仕切ることで、LDKに目線の広がりを生み出しています。

ポイントに黒を効かせたLDK。キッチン天板は大理石をセレクトして、素材感でも空間にメリハリづくり。

使われているタイルは「二丁掛」と呼ばれるサイズ。横長のプロポーションが空間をのびのび見せてくれます。

ツヤ感のある白タイルがサブウェイタイル風。黒目地でキリっとした印象に。

テーブルの横の壁に貼られているのは、薄くスライスした足場板。薄い板なら接着剤で貼れるので、DIYでトライできる。

壁の仕上げの変化でLDKをゾーニング。一室空間でも場所ごとに異なる雰囲気にできる。

壁自体がアートみたい! 「塗りこみすぎない」というのも、ペイントのひとつの手法。

こんな羽目板壁はどうでしょう? アメリカンヴィンテージな佇まいです。

アメリカのヴィンテージ家具からのインスパイアを感じる家具たちは、この家を設計したデザイン事務所によるオリジナル。統一感のあるインテリアに仕上がってます。

部屋の両サイドが全面グリーン!大胆なペイントで空間を劇的リノベーションするワザ。

間仕切りのガラス面をステッカーで飾る、彩る。

壁と柱の間を本棚にして有効活用。床の穴部分には階段を取り付ける予定。

もともとの風格ある趣を活かした玄関。特殊塗装壁と裸木に侘び寂びを感じます。

ステッカーひとつで、既存のレトロな便器がアートピースになっちゃいました。