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窓外の運河の風景に目が奪われます。お気づきでしょうか、バルコニー側の壁が鏡面仕上げなことに。室内が映り込み、部屋の中に運河があるような不思議な感覚に。

ロフトに畳。ずっとこもっていたくなるようなくつろぎスペース。

空間がすっきり見えるワケは、壁と床・天井の境目に「巾木」と「廻縁」がないから。細かい部分ですが、見栄えはぐっと変わります。

シナ合板でつくった間仕切り壁は厚さ41mm。普通の壁よりも薄めにして、家具や建具のような存在に仕立てています。

寝て良し座って良しな畳ベンチ。畳一枚の値段は安ければ10000円以下だから、台を自作すればすごくリーズナブルに作れちゃいます。

木の梁にボルトフックを取り付けて、憧れのハンモックライフ。 ライティングレールに電球という組み合わせも参考にしたい。

シンプルな棚受けで軽やかなオープンラック。カウンターデスクも足元をすっきりさせています。

露出した木の柱や梁、ロフトにブリックタイル。木造の小屋を住居にリノベーションしたような空間。

窓辺に足場板を渡してカウンターデスクに。採光&通風もきープされた、開放的なワークスペースの出来上がり。

ミッドセンチュリー感たっぷりの石貼りの壁。

ナイスビューなルーフバルコニーは、デッキを敷いて「外リビング」に。

カウンターの壁。同じ木材でも、木目を縦・横入れ違いに並べるだけで賑やかな表情になる。

木の形そのままに切り出された無垢の一枚板。こんな味わい深いカウンターなら、つまみなしでもグイグイ飲めそうです。

木の形そのままに切り出された無垢の一枚板。こんな味わい深いカウンターなら、つまみなしでもグイグイ飲めそうです。

正方形にカットした木を張り合わせたカウンター。パッチワークのようで面白い。

CDやオーディオがぴったり収まるリビング収納と壁面の余白の残し方が秀逸!

LDKの壁一面を収納に。上部はオープンラック、下部は扉付きにして、見せる・隠すをバランス良く。

オリーブグリーンの漆喰壁が印象的。ペンキの色壁よりもやさしいニュアンス。

斜めのラインで玄関土間と床を切り替え。パーケットフローリングのパターンとの連動を感じさせるデザイン。姿見が部屋の反対側まで映し、部屋を広く見せます。

家の一番奥にあるダイニングを土間床に。パーケットフローリングを貼ったリビングとの段差も、居心地を変えてくれます。

左側の白い壁のブース内はキッチン。生活感を感じさせる要素を極力排除して、名作家具と窓外の景色が引き立つ空間に。

趣味のコーヒーを淹れるためのアイテムは見せて収納。2方向から出入りできるパントリーも設けた、「見せる」と「隠す」のバランスが心地いいキッチン。

壁と天井は黄色がかった明るいグレーでペイント。空間全体に落ち着きが出て、いろんな家具との馴染みもいいですね。

節が多く色むらのあるフローリングがラフな雰囲気。インダストリアルな雰囲気のペンダントライトやテーブルと合っています。

キッチンの横に設けたカウンターデスクは、家事の合間にパソコン作業や息抜きができて便利そう。

スタッコ仕上げの壁とメラピーで造作した引き戸がダイニングの良い背景に。キッチンカウンターも雑多なものを隠して、空間を引き立てています。

ベッドボードの高さに合わせて天井から吊るしたペンダントライト。調光スイッチも計算された位置に。

ニュアンスのあるグレーの塗装を施した壁が空間のアクセントに。デスクや棚に置いた物も映えますね。

床もキッチンも変えたフルリノベ空間ですが、目透かし貼りの壁は塗り直しただけにするなど、既存を活かしてコストコントロール。

黒パテで埋められた節がワイルドなフローリング。インダストリーな家具にマッチしてますね。

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