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本棚を並べれば「廊下」が「書斎」に。憧れの壁一面の本棚も、こんな方法なら実現しやすそう。

既製品の本棚もあるけれど、好きな板と好みの棚受けで、オンリーワンの本棚を作るのも楽しい。

「間柱」と呼ばれる柱と柱の間に入れる材とラワン合板でDIYした間仕切り壁に、小物や絵を飾ってみる。

カウンター兼シェルフでキッチンをゆるく仕切る。奥にチラリと覗くタイルがポイント。

大量の蔵書は階段横に設けた本棚にイン。この家のご主人は、階段に座って本を読むのがお気に入り。

棚の間隔にメリハリをつけてみる。収納するのに工夫が要りそうですが、見せ方を工夫したくなります。

モールディングドアやルーバー建具、ヘリンボーンフローリングが欧米の邸宅のような雰囲気をつくっています。幅木とドア枠もポイント。

可動式の造作収納で仕切った土間床のベッドルーム。家族のライフステージに合わせて使い方を変えやすそうな空間です。

寝室の一角を本棚で仕切った書斎空間。本棚は目線が隠れるくらいの高さにして、頭上に広がりを感じられるようにしています。

ベッドスペースと書斎の間仕切りも兼ねる本棚。上段は背板をなしにして、ベッドスペースからも景色が覗けるように。

「廊下」をただ通り抜けるだけの場所にするのはもったいない。質感のある壁とお気に入りを並べた本棚で、特別な場所に。

躯体現しの床と天井に、ラーチ合板で造作した壁や階段兼本棚。スケルトン&インフィルなリノベーション空間。

ガラス張りのバスルームに鎮座するバスタブはまるでオブジェのよう。オープンな洗面室も気持ちが良さそうです。

白い梁と柱にフレーミングされたようなコンクリート壁がきれい。窓辺の梁下に取り付けたハンガーパイプが「ちょい掛け」に便利そう!

鉄の棚受けと足場板で作った本棚。しまう本や雑誌の高さに合わせて壁面を無駄なく活用。

お父さんがDIYでつくったラワン合板の間仕切り壁の先はキッズスペース。お子さんの成長に合わせてリビングをリニューアル。

ロールスクリーンで隠せる収納スペース。扉を付けるより安上がりな上に、開けっ放しで使いたい時にも便利。

「壁際に本棚を置く」ではなく「本棚を壁にする」という間仕切り方。本棚でつくられたブースの中は収納です。

窓辺に板を渡せば小物を置くのに最適な棚に。窓上には奥行き浅めの棚を付けて調味料置きに。

白い100角タイルって、懐かしい雰囲気がありますよね。ステンレスと合板のキッチンにも似合ってます。

天井がゆるく勾配したLDK。開放感と落ち着きが絶妙にバランス。

棚板がサイドに少し飛び出したデザインの本棚は、住まい手のDIYによるもの。

コンクリート躯体現しの天井にコンクリートアンカーを取り付けて、憧れのハンモックを吊り下げ。

本棚に間接照明が仕込まれています。

壁の棚に着目!手前に少し飛び出した棚板は、ぴっちりモノをしまってもぎゅうぎゅうに見えない効果が。  

上のほうの棚板が二重に見えるのは、地震の際などの滑り落ち防止のストッパー。小口のストライプがアクセント。

見渡す限りの本!壁全面が本棚という、図書館のような部屋。

フロアの真ん中に、本棚で作った「小屋」が鎮座。こんな秘密基地のような空間がほしい。

壁に長いカウンターテーブルを取り付けて、通路兼家族のワークスペースに。

棚の一部がカウンターデスクに。こんな壁面型書斎、我が家にほしい。

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