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こだわりの家具の用途と配置と寸法をベースに設計された空間。家具が引き立つよう装飾を控えた内装は、まるでギャラリーのよう。

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

色を取り入れた壁が色味の濃いアカシアフローリングと合っていてシック。可動収納棚にはTVボードやワークスペースを一体化させてすっきり。

家具コレクターの住まい。置き家具が映えるように、TVは壁掛け、AVボードも壁付けにして床から浮かせています。

リビングと寝室の仕切りはファブリック。タペストリーのように下部に重りが入っていて、スライドさせて開閉できるようになっています。

趣味のアトリエを仕切る金網の間仕切りがインパクト大。ライティングレールやスポットライト、棚受け金物やテーブルの脚など、パーツの素材や色を揃えてインダストリアルな雰囲気に。

床もキッチンも変えたフルリノベ空間ですが、目透かし貼りの壁は塗り直しただけにするなど、既存を活かしてコストコントロール。

露出した木の柱や梁、ロフトにブリックタイル。木造の小屋を住居にリノベーションしたような空間。

デッキ材とコンクリートブロックを積み上げたTVボード。

“天井アゲ”はマンションリノベーションの常套手段。熟考された照明計画で、配線の露出しないすっきり天井を叶えています。

柱と柱の間にぴったりおさまるAVボードはオリジナル。ベージュの織物クロスと木の家具が好相性。

アメリカのヴィンテージ家具からのインスパイアを感じる家具たちは、この家を設計したデザイン事務所によるオリジナル。統一感のあるインテリアに仕上がってます。

色とりどりの収納扉や「STORAGE」のサインがグラフィカル。

「STORAGE」の引き戸を開けると、中は真っ黒な収納。

鉄筋×やわらかい表情のハーベストパネルで、ほどよいゴツさ加減。

引き戸に書かれたのは「STORAGE」の文字を引き延ばしたグラフィック。