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キッチンはあえて、昔懐かしい型のシステムキッチンをセレクト。レトロな100角の白タイルも床から天井まで貼ることで新鮮な表情。

馬目地貼りのタイルとホーローキッチンがクラシカルな雰囲気。収納はすべて扉付きにして電子レンジもカウンターの中に。見せたい要素だけを見せる。

お店のカウンターみたいなキッチン。モルタルやスチールなどのハードな素材がインパクト強め。

木の引き出しと天板がアクセントになったリビングボードは、制作費約38万円。こんな収納があったら、リビングが一気に華やかになる。

約1.2m四方のアイランドキッチン。複数人での調理もティータイムにもちょうど良いサイズ感。

濃い茶色に塗装されたワラン合板の壁や戸が、ちょっと昔懐かしい雰囲気。柄の異なる型板ガラスもアクセントに。

ルーバー建具の上に、使うときだけ引き出せる物干しワイヤーを設置。浴室を使っている時も来客時も洗濯物が干せるナイスアイデア。

壁面の板貼りが見えるように造作した棚は、飾ったものが引き立ちそう。上部の扉付き収納も突板仕上げで板貼り壁と馴染ませています。

板貼り壁が落ち着いた雰囲気を醸し出すリビング。棚の本の隙間から板壁が覗くのも、抜け感をつくっていていいですね。

合板で造作した収納扉を、アンティークな取っ手金物でオリジナルな表情に。

手前のクローゼットまで土間床を引き込んだ玄関。鏡貼りのドアはクローゼットの姿見としても活躍。

右横のウォークインクローゼットと寝室はカーテンで仕切る仕様。カーテンを開ければ鏡貼りのドアは姿見となり、玄関もクローゼットの一部として広々使えます。

滑り出し窓でLDKとつながる寝室。お子さんが小さい今は壁や建具を付けずカーテンで仕切り、将来間取りを変えられる余地を残しています。

リビングから玄関&マンションの共用通路側の窓まで見通せる空間構成。視線だけでなく風も通ります。

扉付きの収納は白ですっきり、上部はオープン棚にして抜け感を出したリビング収納が素敵。

壁式構造のマンションのリノベーション。壊せない壁を活かして、回廊のように空間が続いていくプランにしています。

右奥のドアの先はトイレ。カウンターデスク部分の袖壁が、トイレの出入りをさりげなく隠してくれます。

無垢の木を多用したインテリア。板を貼る向きを変えたり、建具はルーバーで見た目を軽やかにしたりして、バランスを取っています。

浮かせた足元に間接照明が仕込まれた下足入れ。もともとあった下足入れを使い、扉だけ交換。

廊下の幅をたっぷり設けると、ラグジュアリーな雰囲気が生まれます。玄関に入って正面に見える壁にはキャビネットを据えてディスプレイコーナーに。

ラフなイメージが強いラワンですが、濃いブラウンの着色と真鍮製のシンプルな取っ手でシックな仕上がり。

手元が隠れる高さの壁で、キッチンの景色を切り取る。奥の白タイルが引き立ちます。

時代を感じさせる下足入れ。新しく貼ったフローリングとのギャップが面白いですね。

中古戸建てのリノベーション 。玄関と廊下を仕切っていた壁を取り払って、キッチンまで見渡せる開放的な空間に。

ガラス入りドアも収納扉も造作棚も、ラワンで造作して統一。収納扉の取手やハンガーバーもお揃いの素材で。

洗い出しの土間や上がり框、壁の板貼りが元々の造りの良さを感じさせる古い家。玄関引き戸の木枠にグレーを塗り重ねてモダンな雰囲気をプラスしています。

長年使い込んだとうな風合いのヘリンボーンフローリングは、アンティーク加工品。板が幅細で一層クラシカルな印象。

古い日本家屋の造りを活かしてリノベーションした戸建て。間仕切り壁のアクリルの違和感が心地よいアクセントになっています。

大きな裸電球とカラフルなロープのペンダントライトが出迎える玄関。下足入れはカウンター台を組み込んで、圧迫感を軽減。

片側は高さのある収納に、もう片側は足元を浮かせた腰高さの収納にして、玄関に広がりを演出。

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