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濃い茶色に塗装されたワラン合板の壁や戸が、ちょっと昔懐かしい雰囲気。柄の異なる型板ガラスもアクセントに。

トイレにスマホなどをおけるちょっとした棚があると便利。壁の上部に付けた扉付き収納は天井付けにせず、ちょっと間を空けて抜け感をつくっています。

下足入れは扉だけ変えて内部は既存利用。面材を変えるだけでも玄関の雰囲気はガラリと変わります。

生活感が出るものの露出が抑えられるようデザインされたキッチン。冷蔵庫はキッチン右横の白い扉の中にあります。

壁の余白に設けたAVシェルフは、壁付けにして浮いたようなデザインに。 床の角が見えると空間がすっきり見えますね。

棚柱に取り付けられるのは板だけじゃないんです。こんなふうに小さな戸棚を取り付けるのも手。

屋台風のレジカウンターが、屋外のような雰囲気を店内に醸し出すカフェ。

収納上手に見える収納計画のコツは、「見せる」と「隠す」のバランス。

古材で仕上げた収納が出迎える玄関。

収納扉の通気口。蜂の巣みたいな幾何学パターンが壁紙の模様とリンク。

有孔ボードのドットが棚のアクセントに。黒い引き戸の部分は黒板塗装が施されています。

木の引き出しと天板がアクセントになったリビングボードは、制作費約38万円。こんな収納があったら、リビングが一気に華やかになる。

木製の内窓で、窓辺と室内に一体感。型板ガラス入りなのでカーテン要らず。もちろん断熱効果も。

ヴィンテージ感たっぷりの板貼り収納は既存。良いものは活かす!がリノベの基本。

部屋のような通路のような。木のトンネルはリビングとダイニングをつなぐもうひとつの場。

モールディングにパーケットといったクラシックな要素も、シャープな空間に合わせるとモダンに。

折り上げ天井とモールディングを施した壁(実は引戸)でクラシカルな雰囲気。

壁の色に合わせた収納。部屋を圧迫しない控えめな存在感です。

下駄箱の扉に古材を貼ってイメチェン。薄い板なら両面テープで貼ることもできそうです。

造り付けしたカップボード。三角形の棚部分が空間との一体感をより高めています。

収納が並んだ通路のような空間。着替えの時はクローゼットに、デスクに座れば書斎に早変わり。

存在感のある取っ手を付ければ、ただの収納扉も違って見える。

ブラウン系の空間にグリーンの差し色を効かせて。どこか森っぽい。

フローリングに対して斜めに配置された壁。空間に不思議な奥行きが生まれます。

収納扉だと思ったら、寝室へのドアでした。何の扉かワザとわからなくして、生活感を隠す。

家づくりの参考イメージに老天命反転地を挙げた施主。曲線で切り取られた土間にそのエッセンスを感じる。

タイルで描いた青と白のストライプ模様。斜めのライン&鏡への写り込みで奥行き感UP。

同じ一枚の突板合板で仕上げた収納扉。ただ木目を見せるよりも、木の迫力たっぷり。

小さなつまみが取り付けられた木の扉。収納扉ともドアとも壁ともつかない存在感。

インパクト大な玄関収納。素材の厚みが微妙に不揃いなのがポイント。