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スチールフレームのガラスパーティション。視線はつながるけど、スチールの存在感が空間をしっかり仕切ります。

上がり框は付けず、蹴込みに被せ気味にフローリングを敷いて、床を広々見せるワザ。

玄関ドアを開けると、ガラス入りのドアとスチールの格子窓越しにリビングが見える。空間に広がりをつくり、家族もつなぐ仕掛け。

ガラス入り框戸や室内窓で視線が抜けるLDK。足や物がぶつかりやすい下部を板貼りにした框戸は、床面が散らかりがちなキッズスペースの目隠しにも。

クローズド型のキッチンも、窓とカウンターを付ければセミオープンキッチンに。モルタル壁やスチールサッシでブースを特徴付ければ、キッチンの存在感もアップ。

種類の違うポリカーボートネートをはめ込んだ室内窓のアイデアがユニーク。足場板の古材で造作したカウンター収納は、使い込まれた感がいい感じ。

視線が抜けるから空間を広く感じるし、光も気配も届く室内窓。寝室や子供部屋との間仕切りにグッド。

和建具で仕切られた先はキッチン。モダンな空間へのアンティークの取り入れ方が参考になる。

壁に掛けられた白い額は、窓を板で塞いだもの。採光もビューもないなら、塞いで別の機能をもたせるのも一案ですね。

備え付けのカウンターデスクは、デスクやドレッサーを置くよりも足元がすっきりして、空間も広く使えそう。

幅広の廊下に備え付けたカウンターデスク。家族みんなで並んで使えますね。

縦に貼ったタイル(縦芋目地貼りと言います)と、横に互い違いに貼ったタイル(馬目地貼りと言います)の組み合わせがユニーク。

古いマンションのリノベーション。サッシは変えられないので、型板ガラス入りの内窓で窓辺の見栄えと断熱性をUP。

玄関横につくった趣味の部屋は、土間床にして愛車もイン。こんな空間、憧れます。

リビングの先にあるのは子供室と寝室。空間の長手方向にフローリングを貼っているので、より奥行きを感じられます。

コンクリートむき出しの梁がシックな内装のアクセントに。ガラス框戸とスチール格子の窓の先には玄関が見える。

ウッディな面材のシステムキッチンに、サブウェイタイルをコーディネート。床はタイル風のクッションフロアで、見た目とコストとメンテナンスの三者を両立。

クローゼットの扉も壁と同じ板貼りに。面の広がりが生まれ、空間がのびのびします。

黒く塗装した梁とアイアン家具の黒がポイント。茶系素材で構成された空間をぐっと引き締め、まとめ上げています。

木の家具と空間の一体感を高めているのは、木で作ったカーテンレール。濃いオリーブ色のタイルと、チャコールグレーに塗装した窓のサッシもポイント。

既製品のレールを合板に取り付けて作った、オリジナルのカーテンレール。小物を飾る棚としても活躍。

庭の風景を引き立てる黒いサッシは、もともとはシルバー色だったものを内側だけ塗装。

室内窓のおかげで多方向に視線が抜けて、部屋に開放感が生まれています。

ファサードを覆うのはガルバリウム鋼板。屋根仕上げに用いられることが多い、平葺き仕上げで。

各住戸入り口のナンバリングがスタイリッシュ。異なる高さの窓が使われているのが、内部構成への興味を惹く。

鮮やかな赤色のフローリングはローズウッド。主張のある素材を空間のポイントに。

かすれ気味に塗装されたドアは、エイジング感たっぷり。DIYならではの味わいですね。

黒縁の窓の先はLDK。室内窓は部屋越しに採光できるだけじゃなく、部屋に開放感も与えてくれますね。

カーテンで窓辺を飾るのもいいけれど、こんな風に木製のドアを付けて飾るのもいいですね。採光もするならルーバータイプが◎。

風情たっぷりの壁は、ダメージ加工が施されたブリックタイルと目地の上塗りで表現。

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