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フローリングとタイル、床仕上げの切替で、ひとつの空間に雰囲気が違う二つの居場所をつくるアイデア。

ヨーロッパのアパートメントのようなバスルーム。窓にルーバー建具をつけるアイデア、目隠し&通風もできていいですね。

ラウンド型の玄関土間が直線的な空間のアクセントになっています。

ノーマルなイメージの100角白タイルも、馬目地貼り&目地色をグレーにするとひと味違った雰囲気に。鉄の棚受けやハンガーバーもよく似合っています。

足場板を貼った壁。ラフなイメージが強い足場板も、白く塗るとナチュラルな雰囲気。

フレームと天板のみのキッチンに、合板の棚。背景となる壁にはシックなタイルを貼って、適度にカジュアルなキッチンに仕上げています。

天井に取り付けたハンガーパイプは、下に家具も置けるし、ちょっと掛けができて便利そう。

ハンガーパイプとオープンラックを取り付けた広いウォークインクローゼット。そこでの着替えや衣服の片付けが楽しくなりそうな空間です。

ライティングレールに裸電球をオン。天井面をすっきり見せたいときにいいアイデア。

壁一面に貼っているのは足場板。エキゾチックなインテリアにも合うんです。

シンプルなペンダントライトを複数灯使い。壁にブラケットライトをプラスして光量を確保して、天井も壁もすっきり。

バスタブとは別に独立させたシャワーブースがあるサニタリー。モノトーン配色のタイルとトイレの組み合わせがクラシカル。

ステンレス×白の組み合わせは、シンプルキッチンの定番!馬目地貼りの白タイルも永遠の“旬”。

ウッドデッキがあると、暮らしの幅が広がりそうな気がしませんか?

まるでスタジオのような広々とした空間。等間隔で横向きの板を挟み込む「朝鮮貼り」という仕上げで、床面にリズムをつくっています。

カラフルに塗り分けた壁とドアや窓で、コラージュするように壁面を飾る。ドアを開けるのが楽しみになりそう。

「L型キッチン+中央にテーブル」が便利そう!固定のカウンターではなく可動できるというところがポイント。背板にミラーを仕込んだ食器棚にもご注目。  

梁から上の天井をチャコールグレーにペイント。空間が落ち着いた雰囲気に仕上がり、空間の水平方向への広がりも強調されています。

コーナーを45度で付き合わせたステンレス天板のキッチンがシャープ。側面に天板の木口を出さないデザインで軽やかに見せています。

ライティングレールは梁に取り付けて天井面をすっきり。通路側はシェード付きのブラケットライトで“ホール”感をアップ。

ルーバー建具を室内窓にするアイデア。窓辺の子供スペースから、ルーバー越しに光と風が入ります。

奥のリビングまで視線が抜ける開放的な玄関。幅を持たせた通路にはデスクを置いて、ワークスペースとしても使っています。

動く範囲が少なく済みそうなL型キッチン。キッチンの下部は、既製品のワゴン収納が入るように設計してコストダウン&利便性を両立。

電線管も黒く塗って支柱のように仕立てたブラケットライト。躯体壁で隠蔽配線できないことを逆手に取ったアイデア。

コンクリート打放しのような質感の壁は、リサイクル素材とセメントで作られた化粧ボード。ラフな雰囲気の有孔ボードともよく似合います。

アームが曲げられる直付け照明をキッチンの手元灯に。照らしたい方向に向きを変えられるので、複数灯付けなくても済み、壁面に余裕が生まれます。

洗面は、リビングに面したオープンな場所にレイアウト。タオル掛けが一体になったミニマムな洗面器が、LDK空間に馴染んでいます。

WICのカーテンを開けると、現れるのはカウンターデスク。仕事モードと休息モードをはっきり切り替えるために、集中しやすいこもり感のある空間に。

単身男性の住まい。WICを通ってサニタリーにアクセスする動線が効率的。圧迫感を出さずにクローゼットの内部を隠す、絶妙な透け感と光沢のカーテンのセレクトがうまい!

四角くくり抜かれた白壁、コンクリートの壁天井、鏡面仕上げされた窓辺。アートと名作家具に囲まれて暮らすことをテーマにつくられた、ギャラリーのような空間。

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