ログイン 新規登録
条件を変更:
×
×

濃紺のカーペットが、カラフルな壁や家具たちを引き立てつつもまとめ上げています。

壁際にベッドを寄せて置くと、柱があってドア側の壁とベッドに妙な隙間ができてしまうので、柱の奥行きに合わせて腰高さまで壁をふかして、ヘッドボード代わりに。

WICのカーテンを開けると、現れるのはカウンターデスク。仕事モードと休息モードをはっきり切り替えるために、集中しやすいこもり感のある空間に。

単身男性の住まい。WICを通ってサニタリーにアクセスする動線が効率的。圧迫感を出さずにクローゼットの内部を隠す、絶妙な透け感と光沢のカーテンのセレクトがうまい!

レトロなクローゼットドアは既存を再利用。それに合わせて出入り口のドアもラワン素材のドアをコーディネート。

玄関の横に設けた、奥行きたっぷりめの収納。土間に直続きなので、ベビーカーやアウトドアグッズがしまいやすい。

こちらの収納はクローゼット。引き戸の一枚を姿見にするアイデアは参考にしたい。

寝室は元和室。奥の引き戸は襖をリメイクしたもので、織物クロスに貼り替え、真鍮の取っ手を取り付けた。

棚の高さを変えられる収納なら、靴のコレクションが増えても安心。色とりどりのドアも賑やか。

カーペットと壁紙でつくる70’s的インテリア。

ロフトベッド付きの子供室。壁いっぱいの棚は、収納するカゴや箱のサイズに合わせて造作。

カラフルな柄クロスをシックなカラーとまとめて、落ち着きある部屋に。

フローリング不可の制限はカラフルなカーペットで楽しんで。壁や天井を落ち着いたカラーにして空間をまとめている。

押入だったところは枠を白く塗装して、引き戸を木製に。簡単なのにイメージを大幅チェンジできる。

窓際に無垢フローリングを貼って縁側風。逆さ梁の段差を隠しつつ、空間のアクセントに。

フローリングがNGなマンションもあるけど、カーペットも悪くない。特に北欧家具には似合います。

型板ガラスをはめ込んだパーティションでゆるーく間仕切り。

水回り以外の場所にこんな艶ありタイルを使うのもアリ。こちらはニューヨークの地下鉄にも使われているタイル。

艶ありタイルの壁と、オークをヘリンボーン貼りした壁。海外の邸宅のようなヴィンテージ感が出てます。

透け感のあるカーテンでゆるく仕切った脱衣スペース。合板の壁は気に入った金物を気ままに取り付けられる。

床仕上げを変えてゾーニングというのも、手軽な方法なのに空間の雰囲気が変えられていいですね。

パーティション感覚の壁で仕切った仕事場。コンパクトな空間だけど、色と柄で楽しげに。

リビングとひと続きのオープンなベッドスペースだけど、すごく落ち着きそうなのは色と質感の効果。

部屋のような通路のような。木のトンネルはリビングとダイニングをつなぐもうひとつの場。

縁側にカーペットを敷いて旅館風。意外なカラーリングが和の空間をモダンに見せます。

高床のベッドの下にはもうひとつベッドが!将来は2部屋に仕切る想定で入口も計画。

ソファじゃなくて、窓辺のハンモックで寛ぐ休日。なんてのもいいですね。

側板にも棚板を付けた本棚で、「しまう」と「飾る」を使い分け。

ハンモックも加わって一層カラフル。こんな子供部屋、楽し過ぎる。

玄関横に設けたミシン室。格子でほどよく抜け感。

1 | 2