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シャワーカーテンを開けると通路越しに窓外の景色が楽しめるバスルーム。ホテルのような非日常感漂う空間。

本棚を並べれば「廊下」が「書斎」に。憧れの壁一面の本棚も、こんな方法なら実現しやすそう。

ヨーロッパのアパートメントのようなバスルーム。窓にルーバー建具をつけるアイデア、目隠し&通風もできていいですね。

こんなオープンなバススタイルもアリ。ちなみに奥の水色のブースにシャワーがあります。

フローリングに木の洗面台で、居室のような居心地に仕上げた洗面室。右側の壁の上部にはスリット開口があり、LDK側から風と光が入ってきます。

均質な表情のサブウェイタイルと、色むらのあるハニカムタイルの組み合わせ。

ホテルライクなベッドルームとバスルーム。ガラス壁は浴室の使用後にタオルで拭きあげているそう。日々のひと仕事にしておくほうが掃除も楽ですね。

ガラス張りのバスルームに鎮座するバスタブはまるでオブジェのよう。オープンな洗面室も気持ちが良さそうです。

洗面台の照明は、街灯のようなレトロなシェード付をセレクト。

バスタブとは別に独立させたシャワーブースがあるサニタリー。モノトーン配色のタイルとトイレの組み合わせがクラシカル。

磨りガラス入りの木製框戸から出入りする浴室がどこか昔風。不思議と洋風の置き型バスと馴染んでます。

白タイル貼りのバスルーム。浴槽から上の壁は自由に仕上げられるハーフユニットバスを採用。

傾斜した天井に合わせて、窓も斜めにカットされた三角窓に。

トライアングルな空間に、スクエアなパーツを組み合わせた浴室。

もともとの浴室を活かして、仕上げ直した浴室。モルタル仕上げとシャープな浴槽がクール。

既存の浴室の仕上げを一新!セランガンバツはウッドデッキなどに使われる水に強い木材。タイル壁はもともとのものを塗装でリニューアル。

白タイルにグレーの目地は空間がキリっとします。

テーパー取り(面取り)された白タイルがクラシカルな雰囲気。全面に貼るのもいいけれど、空間の下半分だけというのもいいですね。

色むらがあるタイルは、焼き物っぽさが感じられていいですね。

浴室に外に開く窓がないなら、室内に開いてしまえばいいんです!

配管むき出しのラフなテイストのバスルームに、クラシカルなデザインの水栓をアクセント的に使う。

ハーフユニットバスで、ユニットバスの機能性と好みのデザインを両方叶える。

洗面室とガラスで仕切られた開放的なバスルーム。なんと好みの素材でデザインできるユニットバス。

家具みたいな脚を付けた置き型バスタブ。カッコイイだけじゃなくて、掃除がしやすいというメリットもあるそうです(住人談)。

丸タイルはかわいいイメージがあったけれど、色の選び方次第で変わるんですね。

壁上部の仕上げを自由に選べるハーフユニットバスは、機能と意匠を両立する優れモノ。

床に埋め込まれたバスタブから見える景色が気になります。

浴室と洗面室の間に窓を作れば、開放的なサニタリーの完成!窓辺の棚が何気に便利そう。

テラスに面した洗面室兼浴室。洗顔時も入浴時も気持ち良さそう。

レトロな浴室に小気味良い違和感を与えているのは、壁で囲まずに本体むきだしで置いたバスタブ。

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