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正面のルーバー引き戸は浴室に続く脱衣所の出入り口。洗面台もダイニング側にオープンに配置して、空気がこもらず開放的なサニタリーづくり。

ゲストを招く機会が多い住まい手の家。ゲストも使うサニタリーは、ランドリースペースをカーテンで目隠し。

丸タイルの有機的なパターンは施主自ら組み合わせたもの。洗面器の横の作業スペースは、メイクをしたりちょっと物を置いたりと重宝しているそう。

グレーの床にホワイトの壁。幅木の木のあたたかみが、クールな空間のアクセントになっています。

大きな鏡と洗面器横のカウンターが、二人で使う時も便利そうな洗面室。馬貼りしたタイルとマリンランプがアクセント。

カーテンで仕切ったクローゼットの横に配置した洗面台は、身支度に便利そう。床面が奥まで見える収納計画で、空間をすっきり広々感じられるようにしています。

パントリーを経由してキッチンとつながるサニタリーは家事効率が良さそう。意外と置きたいものが多いサニタリー、洗濯機上には棚を造作しています。

洗面器のサイドにスペースをつくった洗面台は、使い勝手が良さそう。空間も広々感じられますね。

湿気が篭りやすい洗面脱衣室は、ルーバー扉で通気性良く。声が通るので子供の様子が伺いやすいという利点もありますね。

湿気が多くなりがちな洗面脱衣室は、扉付き収納ではなくオープン棚に。通気性のあるカゴにしまえば見た目もすっきり。

ボンド跡を残したラフな雰囲気のコンクリート躯体壁と、クラシカルな洗面パーツの組み合わせにセンスを感じます。

アーチ型の開口がその先に見える景色を引き立てます。真下を照らす壁付け照明もピンクの壁面を印象付けています。

ネイビーの壁紙を空間のアクセントに。

システム洗面収納の収納扉と取っ手を交換。他の収納扉と揃えれば空間全体のイメージも変わります。

下部収納のない洗面器で広々洗面空間。中身を確認しやすく&湿気が篭らないようにと扉なしにしたカウンター兼収納はDIY。

洗面・トイレ・脱衣所を一体化。リビングに通じるドアは磨りガラス入りにして明るさと開放感を確保。

トイレと洗濯機スペースを一緒にするという省スペースのアイデア。洗濯機上はあらかじめ棚を作り付けて機能的に。

洗面室直結のウォークインクローゼット。朝夕の身支度がスムーズにできそう。洗面台のシンク横にスペースがあるのも便利そうです。

洗面器の横にアクアリウム。天井の照明を点けず、アクアリウムの光だけで過ごしたら、幻想的な気持ちになれそう。

洗面器の横にちょっとした作業ができるカウンターがあると、身支度にお化粧に洗い物にと、何かと便利そう。

洗面台は既存を利用しつつ鏡付きの棚と吊り戸棚を造作して、空間の雰囲気を一新。

明るいトーンの木に濃紺を組み合わせてシックに。水はねに考慮したタイルがアクセントに。

洗濯機の上にも台と収納を作って、スペースを有効活用。

ピンク色とオリーブ色って合うんですね! 壁のモザイクタイルもアクセントに。小空間なら、こんな派手な色も取り入れやすい。

何かと入り用な洗面室にこそ収納、ほしいですよね。整理整頓しやすそうな収納は造作で。

タイル使いにセンスが光る。鏡、窓台、ニッチ収納も素材や色を統一しているのがポイントです。

タイル・木・色壁のコラボ。絵画用の額縁をアレンジしたミラーは、住人が自ら探し出して採用したもの。

アンティークっぽい水栓が白タイルに映える。棚は奥行きが浅くて、物が出し入れしやすそうです。

棚の背面に柄クロスを貼ってチラ見せ。この戸棚、実はアンティークのトランクに棚板をつけたもの。