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約60㎡の住戸をリビングから玄関まで見通せる空間に。床仕上げの切り替えやロフト、壁仕上げの変化で、ワンルーム空間を視覚的にゾーニング。

リビングでボルダリング!合板の壁に爪付きナットをあらかじめ仕込んで、好きなところにホールドを取り付けられるように。

独特の表情をしたドアは、木製ドアを「アイアン塗料」で仕上げたもの。ちょっと懐かしさのある色味に仕上げた有孔ボードと相まって、適度なラフ感。

天井高さ約245cmのマンション。布団を敷いたロフトは床面から天井まで約100cm、下のクローゼットは天井高さ125cm。梁が間仕切り代わりになっているももユニーク。

マンションの住戸ドアを開けると、広がるのは広い土間空間。玄関であり、趣味の部屋であり。用途多彩な土間空間は、暮らし方を広げます。

白い壁天井と、木の壁と床。キッチンや家具に至るまで統一された色のコントラストがきれい。

玄関を広い土間空間にすると、さまざまな使い方ができる場になりそう。合板仕上げの壁と木の柱もカスタマイズのトリガーになる。

木の梁にボルトフックを取り付けて、憧れのハンモックライフ。ライティングレールに電球という組み合わせも参考にしたい。

断熱をしっかりすれば、木造戸建てでもこんな開放的な空間づくりが可能に。 ライフスタイルの変化に合わせて壁をつくっていくような暮らし方も面白そう。

絵を飾ったりフラッグを付けたり。合板の壁は、気負いなくカスタマイズができそう。

天井を抜いてロフトを造作したマンション最上階の住戸。小屋のような下見板貼りの壁、TV台と洗面台と階段状の棚が一体になった造作家具がユニーク!

足場板を貼った壁。ラフなイメージが強い足場板も、白く塗るとナチュラルな雰囲気。

「間柱」と呼ばれる柱と柱の間に入れる材とラワン合板でDIYした間仕切り壁に、小物や絵を飾ってみる。

玄関横につくった趣味の部屋は、土間床にして愛車もイン。こんな空間、憧れます。

木造一戸建てのリノベーション。既存の天井仕上げを撤去して天井高さUP。現場用のガードを付けた裸電球もラフな雰囲気に合ってます。

古材を貼ったアクセントウォール。壁全面ではなく、一面だけに主張ある素材を取り入れているのがポイント。

壁付け照明がリビングへと誘う、幅が約1.6mもある通路。ここで本を読んだり棚を置いてみたり、使い方の余地を考えるのが楽しそうな場所。

壁一面に貼っているのは足場板。エキゾチックなインテリアにも合うんです。

有孔ボードに取り付けたフックに工具類を掛けて。今すぐ真似できる収納アイデア。

足場板の古材を羽目板貼りした壁がワイルド。どこか西海岸っぽいインテリアです。

天井はラワン合板貼り。大判で貼った合板の雰囲気がそうさせるのか、大らかな印象の空間。

不揃いな木片をパズルのように組み合わせて。異なる木の表情が彩りになる。

濃い茶色に塗装されたワラン合板の壁や戸が、ちょっと昔懐かしい雰囲気。柄の異なる型板ガラスもアクセントに。

荒々しい躯体現しの梁がインテリアのアクセントに。採光面が多く明るい空間に、黒い天井が落ち着いた雰囲気を与えています。

中央の合板壁の部分は冷蔵庫や収納が隠れています。収納量を確保しつつ、見えるところはすっきり、視界もデザインされたキッチン。

ダイニングテーブルはキッチンの前に付けたカウンターと一体化しています。冷蔵庫はルーバードアの収納の裏に隠して板壁を存分に堪能。

窓辺の天井にマルカンを取り付けて、おうちでハンモック。ベンチのように使える窓台も設け、窓辺までくつろぎの空間に。

壁に貼ったのはオークの幅広フローリング。コテージのようなくつろいだ雰囲気の空間に仕上がっています。

高さが約1.6mのロフトはベッドスペース。下はクローゼットになっていて、ルーバー窓をつけて通気性を確保。

土間床風ダイニング、パーケットフローリングのリビング、そして窓際は再び土間床風に。インナーバルコニー的な使い方ができますね。

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