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光と視線が抜ける、蹴込みがない鉄板製の階段。薄い鉄板と細い手摺が軽やかです。

屋根にトップライトを付けて床の一部を透明にすれば、光が階下まで届くし、家族のコミュニケーションツールにも。

天井を抜いてロフトをつくった、マンション最上階の住戸のリノベーション。木の小口がアクセントになった白い棚は、レンジフードのダクトを隠しています。

サッシの木枠に、カウンター、試着室の壁。使う木の素材を、木目の印象がやわらかな白木に統一して空間をデザイン。

床仕上げは、セメントと補強繊維が主原料の不燃材であるフレキシブルボード。モルタル床よりもやわらかい表情で、ハンドメイドの編み物などを扱うお店の雰囲気にマッチ。

磨りガラス入りの木製框戸から出入りする浴室がどこか昔風。不思議と洋風の置き型バスと馴染んでます。

乱尺貼りが人気のフローリングですが、こんな風に一定のリズムで貼るのも意匠性が出ていいですね。

質感のある外壁が、小さな路地の風景に情緒を生みます。

トライアングルな空間に、スクエアなパーツを組み合わせた浴室。

フレームのみのシンプルキッチンは、カスタマイズのしがいがありそう。ものを吊るすこともできるパイプ棚もポイント。

ペントハウス感満載のリノベーション・ルーム。鉄骨で組んだロフトが秘密基地感をUP。

ミッドセンチュリー感たっぷりの石貼りの壁。

コンクリートブロックとスチールサッシの間仕切りの奥はキッチン。住宅っぽくない素材が、空間のアクセントに。

階段の手摺はスチールで造作。ハードなマテリアルがピリリと空間のアクセントに。

古いアパートのトイレが、床と壁をペンキで塗るだけでレトロかわいいに。便座も変えてさらにイメチェン。

家具みたいな脚を付けた置き型バスタブ。カッコイイだけじゃなくて、掃除がしやすいというメリットもあるそうです(住人談)。

宙に浮いたようなドアの先はトイレ。フロアが広く見えます。

滑止めに使っているのは、なんとLアングル鋼。いい感じの錆び具合。

蹴込みのない階段は視線も光も抜けて、開放感高め。

家の中にブランコ!窓辺に生まれた公園みたいな楽しい空間。

壁は作らず、床仕上げでゾーニング。すのこ床はトップライトからの光を下階に届けるためのアイデア。

作られてから何年も経ったかのような風情を「塗装」で描き出した壁。

鉄板を凸凹に折り曲げて、両面から使えるようにした棚。

アンティークドアをミラー兼パーティションに。しかも開くという遊び心付き。